※「三田バレーボールクラブ規約」を改定いたしました。
ご確認よろしくお願い致します。 |
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1月31日(火)、日刊スポーツ新聞掲 ..
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三田バレー祭
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王者への進化
全日本インカレ結果報告
先輩各位
日頃よりお世話になっております。 慶應義塾体育会バレーボール部3年の石川と申します。
先日行われました、第29回東日本大学バレーボール選手権大会の試合結果をご報告致します。
6月17日(木) 於:駒澤オリンピック公園総合運動場体育館 25−21 ○ 本塾 3 25−12 0 学習院大学 ● 25−15
【先発選手】 レフト 間宮(政2)−岡田(商1) ライト 山本(環2) センター 金親(政2)−村上(法2) セッター 小池(環4) リベロ 川村(環2) 【交代選手】藤井(環4)、蜂須賀(環3)、中出(環2) 【控え選手】山枝(環4)、渋谷(環3)、瀬邊(環3) 【控えリベロ】前田(環2)
【試合内容】
・1セット目 序盤、エンジンがかからず、9−9まで競り合う展開となる。こちらのスパイクミスが多い中、相手のミスにも助けられ、中盤18−18まで一進一退となる。ここから、サイドの調子が出始め、山本のサービスエースから流れが生まれ、岡田、間宮がスパイクをブロックを抜いて決め25−21とセットを取る。 ・2セット目 このセットは序盤からサイド陣がサーブにスパイクに点を荒稼ぎし、序盤10−3と大差をつける。中盤になってもミスのないプレーをし続け、ピンチサーバー中出の活躍もあり、さらに点差を広げる。サイド陣が最後まで切れのあるスパイクを決めて、終わってみれば25−12と大差でセットを取る。 ・3セット目 このセットも勢いを残し、序盤から攻めるバレーをする。岡田の2連続サービスエースで4−1とすると、小池のブロック、金親、山本のスパイクなどで中盤には15−7まで点差を広げる。ここで、藤井を投入し思い切りのあるサーブで相手を崩し、エースを取りチームを盛り上げる。最後は、センターも機能し全員が攻撃に加わりこちらのペースのまま、攻撃的なバレーをした本塾が結局大差で勝利。25−15でこのセットも取る。結果セットカウント3−0で本塾の勝ち。
【本日お越しいただいたOBの先輩方(卒業年)】
堀尾さん(H2)
万一記入漏れのあるお越し頂いたOBの方がいらっしゃいましたらご一報下さい。
それでは失礼致します。
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23:32, Thursday, Jun 17, 2010 ¦ 固定リンク
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