※「三田バレーボールクラブ規約」を改定いたしました。
ご確認よろしくお願い致します。 |
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全早慶明戦結果報告
関西合宿を終えて
明日から合宿です。
ビーチバレー@平塚海岸
夏バテに注意
夏真っ盛り
平和都市、広島より
部活とテストと休みと私
リフレッシュ
最終○○。
先輩各位
日頃よりお世話になっております。 慶應義塾体育会バレーボール部3年の石川と申します。
先日行われました第29回東日本大学バレーボール選手権大会の2回戦目の試合結果をご報告致します。
6月18日(金) 於:駒澤オリンピック公園総合運動場体育館
26−24 ○ 本塾 3 25−17 1 福井工業大学● 25−21 25−19
【先発選手】 レフト 間宮(政2)−岡田(商1) ライト 山本(環2) センター 村上(法2)−金親(政2) セッター 小池(環4) リベロ 川村(環2)
【交代選手】蜂須賀(環3)、中出(環2)
【控え選手】藤井(環4)、山枝(環4)、渋谷(環3)、瀬邊(環3)
【控えリベロ】前田(環2)
【試合内容】 ・1セット目 序盤の相手の強烈なジャンプサーブのせいでキャッチが大きく乱れたため、13−8と点差をつけられまさかの追いかける展開となる。終盤にかけて序所に本来の力を取り戻していくものの、最後24−26と惜しくもセットを取られる。
・2セット目 序盤、間宮、山本のサービスエースが決まるなど、相手のキャッチを大きく崩し、金親がブロックポイントを取り12−7とリードする。レシーブにも粘りがでて、段トスを山本が決めるという場面も多くなった。村上、金親の速攻も機能し始め、中盤19−14とすると、最後は岡田のブロック、スパイクの3連続得点で25−17となりこのセットを取る。 ・3セット目 こちらのブロックとスパイクが決まり、序盤から5−1と大きくリードすると、ここからこちらのミスもあり点差が開かないまま、終盤までもつれこむ。最後はミスなく、ブロック、スパイクで決め25−21とこのセットを取る。 ・4セット目 このセットは出だしが一番良く、村上のブロックと速攻が決まり、山本の3本のサービスエースを取るサーブで相手を崩し10−2と大きくリードする展開となる。中盤になり、サイドがブロックに捕まり16−12と追いつかれるも、山本が奮闘し25−19とこのセットを取る。結果、セットカウント3−0で本塾の勝ち。
続きまして3回戦の結果をご報告いたします。
25−17 ○ 本塾 3 25−23 0 仙台大学 ● 25−19
【先発選手】 レフト 間宮(政2)−岡田(商1) ライト 山本(環2) センター 村上(法2)−金親(政2) セッター 小池(環4) リベロ 川村(環2)
【交代選手】藤井(環4)、瀬邊(環3)、蜂須賀(環3)、中出(環2)
【控え選手】山枝(環4)、渋谷(環3)
【控えリベロ】前田(環2)
【試合内容】 ・1セット目 序盤からチームが盛り上がり、山本の2連続サービスエース、岡田の段トスキル、まみyあの豪快なスパイクなどで6−1と点差をついた状態で始まる。中盤、サーブ、スパイクミスが出てくるが、川村がレシーブで粘り、流れを切らすことなく16−11までいく。最後は間宮のサービスエース、山本のサービスエースで相手を突き放し、25−17とこのセットを取る。
・2セット目 相手がこのセットは息を吹き返し、レシーブを上げられ、序盤あたりは7−7と競り合う展開となる。小池のサーブで相手からエースを取ると相手が崩れだし、11−8とリードするが、すぐに相手も強烈なスパイク、ブロックなどで点差を縮めてき14−14となる。終盤までシーソーゲームが続き、最後も危ない場面があったが相手のミスにも助けられ、25−23とセットを取る。
・3セット目 相手のミス、こちらのスパイクポイントで序盤から点差をつけ9−4とリードする。中盤に相手のブロックに捕まり追いつかれるも、ピンチサーバーの中出が相手を崩し15−11とリードを保つ。間宮のブロック、強烈な時間差などで点差を離し、19−14とすると山本がまたもやサービスエースを出し、最後はピンチサーバー藤井が相手のミスを誘うサーブでゲームを決め、25−19でこのセットを取る。結果セットカウント3−0で本塾の勝ち。
【本日お越しいただいたOBの先輩方(卒業年)】
久保田さん(S37) 栗田さん(S53) 細野さん(H6) 米山さん(H19)
万が一、記入漏れがございましたらご連絡ください。
それでは、失礼致します。 |
22:58, Friday, Jun 18, 2010 ¦ 固定リンク
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